あなたの信用を、本という資産に編集して残す

  • 「出したい気持ちはある」けど、途中で止まる
  • 書いたはいいけど、読まれない/売れない
  • そもそも、何を書けばいいか分からない

その全部を形に整えます!

文章が得意じゃなくてもOK。

素材(体験談/音声/メモ/SNS投稿)からでも、本の形に編集できます。


Kindle出版、やりたいのに止まる理由はシンプルです

Kindle出版は、才能ではなく 工程 です。
企画、構成、原稿整理、表紙、KDP登録、紹介文、カテゴリ、キーワード、導線…
やることが多いから、真面目な人ほど途中で止まります。

だからぼくは、あなたの中にある「経験」「実績」「想い」を拾い上げて、
出版できる形(=売れる以前に、出せる形)に編集し、最後まで伴走します。


Kindleを出すと、何が変わるのか

  • 信用が「見える化」する(名刺・プロフィール・LPに貼れる)
  • 営業がラクになる(説明しなくても「この人は何者か」が伝わる)
  • サービスが売りやすくなる(本 → 相談 → 商品の導線が作れる)
  • 積み上がる資産になる(SNS投稿は流れる。本は残る)
  • 紹介が起きる(「この本いいよ」で勝手に広がることがある)

ジャンボのKindle出版プロデュースでできること

① 企画(勝ち筋を決める)

  • 誰に向けた本か(読者像)
  • 何を解決する本か(テーマ)
  • どこへ着地させるか(CTA/導線)
  • タイトル方向性(SEO寄り+世界観寄り)

② 構成(止まらない設計にする)

  • 章立て(7章前後が基本)
  • 見出し(H2/H3の骨)
  • “読まれる流れ”に整える(冒頭→問題提起→解決→行動)

③ 原稿(素材から編集)

  • メモ/箇条書き/音声/SNS投稿からでもOK
  • 文章が苦手でも、出せる形に整える
  • 読みやすい整文、言い回し、例え、構成の交通整理

表紙(クリックされる見た目に)

  • タイトルの視認性
  • サムネで勝つ設計
  • 世界観(信頼・実用・体験談など)に合わせる

⑤ KDP登録&販売設計(最後の壁を越える)

  • 内容紹介(冒頭のつかみ)
  • キーワード/カテゴリ
  • 価格・KU(Kindle Unlimited)設計
  • 著者ページやプロフィール導線の整備

⑥ 発売後の導線(売上倍増計画に組み込む)

  • SNS告知テンプレ
  • 固定投稿/プロフィール導線
  • LP/相談メニューへの繋ぎ方

料金プランについて

あなたの状況に合わせて「単発(1冊)」か「月額(顧問)」を選べます。
まずは最短で成果が出る形に合わせて組みます。


単発(1冊)プラン:松竹梅

梅|ライト(編集サポート:迷いどころを最小限に整理して、1冊を“出せる形”にする)

まず1冊、「最短で出す」ためのコース

価格帯(目安)59,000〜99,000円(税込)/1冊

こんな方に:原稿は自分で書ける。迷いどころだけ伴走してほしい。

含まれるもの

  • 企画ヒアリング(1回)
  • 目次(章立て)作成
  • タイトル方向性(10案)
  • 原稿チェック&改善(1往復)
  • 内容紹介(冒頭つかみ+本文)
  • KDP登録チェックリスト(手順ガイド)

あなたがやること

  • 執筆(メイン)
  • 表紙制作(テンプレ案/要件は提示可)

おすすめの使い方

  • 「止まってる原稿を完成させて出す」
  • 「初出版の“最初の壁”だけ一緒に越える」

竹|スタンダード(プロデュース標準:出版を“信用”と“導線”に変え仕事に繋げる)

出版で信用を作り、導線まで繋げるプラン:一番人気!

価格帯(目安)155,000〜220,000円(税込)/1冊

こんな方に:出すだけではなく、仕事・売上に繋げたい。

含まれるもの

  • 企画設計(読者像/テーマ/着地点)
  • 目次〜本文編集(複数往復)
  • タイトル最適化(SEO+世界観)
  • 表紙ディレクション(要件まとめ/方向性)
  • KDP登録伴走(入力の迷いどころを一緒に)
  • 内容紹介(LP級)
  • 発売告知テンプレ(SNS等)
  • 本→相談→商品 の導線(CTA文面)

おすすめの使い方

  • 「名刺代わりの1冊を“営業資産”にする」
  • 「本を入口に、相談やサービスに繋げる」

松|プレミアム(事業化プロデュース:単発で終わらせず、シリーズ化・商品化まで仕組みにする)

『本を柱にして売上倍増計画』へ組み込む

価格帯(目安)298,000〜398,000円(税込)/1冊

こんな方に:出版を単発で終わらせず、仕組みにしたい。

含まれるもの(竹の全部+)

  • シリーズ設計の土台(次の2冊構想まで)
  • 著者ブランド整備(肩書き/プロフィール/導線)
  • 相談メニューの松竹梅設計(商品化の設計)
  • 発売キャンペーン方針(KU/99円/無料など)
  • 運用改善ミーティング(発売後フォロー)

おすすめの使い方

  • 「出版→問い合わせ→成約」まで回す
  • 「あなたの強みを『出版ビジネス』に変える」

最初から上限いっぱいでのお見積はしません

いま必要な範囲だけを選び、足りない場合は追加、不要なら削ります。

(「全部盛り」で高くするのではなく、最短で結果が出る形を優先します。)


単発プランは、1冊を出して終わりにしないための設計込みです。

特に、タイトル・内容紹介・導線は「後から直せる」ように見えて、

最初にズレると 読まれない/売れない/次に繋がらない が起きやすい部分。

なので、竹以上は「出版」+「読まれる体裁」+「次の導線」までをセットにしています。

結果として、出版後の動き(相談・依頼・紹介)が起きやすくなります。

『原稿量』ではなく必要な工程が人それぞれ違うから

出版は才能勝負ではなく、工程勝負。止まらないように設計するのが仕事です。

Kindle出版は「文章を書く」だけでは完了しません。

企画、構成、編集、表紙、KDP登録、内容紹介、導線…この工程のどこを一緒に担うかで、必要な工数と責任範囲が変わります。

だからぼくは、最初に状況を見て、最短で成果が出るルートだけを選んで提案します。

(ムダに高くしません。逆に、安く見積もって途中で止まる方がもったいないので。)


月額(出版顧問)プラン:松竹梅

月額プラン(出版顧問)

出版を単発で終わらせず、『継続で積み上げたい』方向け。

月に1回の壁打ち+制作の前進で、あなたの「信用資産」を増やしていきます。


梅|月額ライト(ゆる伴走)

価格月額 19,800円(税込)
内容

  • 月1回の壁打ち(60分)
  • 企画/タイトル/構成の相談
  • 原稿チェック(〜5,000字/月 目安)
  • 進捗管理(次にやることを決める)

向いている人

  • 自走はできるが、迷うと止まる
  • 月1で軌道修正が欲しい

竹|月額スタンダード(制作も進む)

価格月額 39,800円(税込)
内容

  • 月2回の壁打ち(各60分)
  • 原稿編集(〜15,000字/月 目安)
  • タイトル・導線・内容紹介の改善
  • 表紙要件の整理(シリーズ感を統一)

向いている人

  • 忙しくて一人だと進まない
  • 『出す→続編を出す』を習慣化したい

松|月額プレミアム(事業化・仕組み化)

価格月額 79,800円(税込)
内容

  • 月2回の壁打ち+随時チャット相談
  • 原稿編集(〜30,000字/月 目安)
  • シリーズ企画(2〜3冊の設計)
  • 本→相談→商品 の導線改善
  • 販促テンプレ更新(発売ごとの運用改善)

向いている人

  • Kindleを『売上の柱』にする
  • 出版をマーケ施策として回したい

月額プランの大切なルール

  • 月額は「出版を進めるための伴走」です(丸投げではありません)
  • 文字数や作業量が大幅に超える場合は、翌月に繰り越すか、単発オプションで調整します
  • 最低契約期間は設けません(ただし、成果が出るのは主に『積み上げられた人』です)
  • 目的が「今すぐ1冊出したい」ときは、まず単発(竹)がおすすめです

月額は出版を前進させる『保険』です

多くの方が止まるポイントは、時間ではなく「判断」です。

  • このテーマでいい?
  • 見出しこれで合ってる?
  • タイトル迷う…
  • KDP登録の画面で止まった…

この『止まりポイント』を毎月つぶして、本を積み上げる状態にするのが月額の価値です。

作って終わりではなく出してからが資産

単発より派手さはないですが、気づいたら資産が増えています。

1冊で人生が変わることは稀でも、1冊が「あなたを説明してくれる状態」になると、営業・紹介・信頼のコストが一気に下がります。
その状態まで一緒に作るのが、この料金の中身です。



どれを選べばいいの?

おすすめのコースとそれぞれの対応範囲は以下の通りです。

  • 早く1冊出したい:
  • 仕事に繋げたい:
  • シリーズ化して仕組みにしたい:

対応範囲

  • 企画設計:梅△/竹◎/松◎
  • 本文編集(複数往復):梅△/竹◎/松◎
  • 表紙ディレクション:梅×/竹○/松◎
  • KDP登録伴走:梅△/竹◎/松◎
  • 導線(本→相談→商品):梅×/竹○/松◎
  • シリーズ・事業化:梅×/竹△/松◎

申し込み〜出版までの7ステップ

  1. 15分相談(現状確認・ゴール設定)
  2. プラン決定(梅竹松の最適化)
  3. 企画決定(読者像・テーマ・着地点)
  4. 目次作成(章立て/見出し設計)
  5. 原稿の編集(素材→本文へ整える)
  6. 表紙&KDP登録(内容紹介・カテゴリ等も)
  7. 発売&導線設計(告知テンプレ・次の一手)

よくあるご質問

Q1. 文章が苦手です。本当に出せますか?
A. 出せます。素材があればOKです(箇条書き/音声/体験談/SNS投稿)。ぼくの仕事は『編集』です。きれいな作文より、読者に刺さる実体験を整えます。

Q2. どのくらいの期間で出版できますか?
A. 目安は「素材量」と「やり取り頻度」で変わります。原稿がほぼあるなら短く、ゼロからなら少し時間はかかります。まず最初に最短ルートを決めます。

Q3. 出版したら必ず売れますか?
A. 必ずとは申し上げません。ただ、「出して終わり」にせず、本→相談→商品の導線まで作り、売上に繋がる確率を上げます。

Q4. 実名を出したくないのですが可能ですか?
A. 可能です。ペンネーム運用や、内容の表現調整も含めて設計します(信用の見せ方は工夫が必要です)。

Q5. 表紙デザインもお願いできますか?
A. 竹・松はディレクション込みで対応します(デザイン自体は外注/制作体制により調整)。梅は要件や方向性のアドバイスまでが基本です。

Q6. KU(Kindle Unlimited)にした方がいいですか?
A. 本の目的次第ですので必須ではございません。認知優先ならKUは強いことが多いですのでおすすめしております。売上重視・リスト獲得重視など、目的に合わせてご提案します。

Q7. すでに別の原稿があります。テコ入れできますか?
A. もちろん可能です。「読まれない理由」はおそらく構成か導線が再考の必要ありです。そこから修正してみましょう。


お申し込みは、まず15分相談から(有料)

本気の方に集中したい」ため、無料相談は2026年1月に終了しております。

その代わり、15分でも『次に何をするかが決まる』ように準備して臨みます。



あなたの経験は、きちんと『価値』になります

世の中には、すごい人がたくさんいます。でも、「言葉にできない人」はもっと多い。

だからこそ、あなたの経験を編集して、「Kindle」という形にして残す意味があります。

そしてそれは、あなたの人生の棚卸しにもなり、仕事の信用にもなり、次の出会いにも繋がります。

止まっているなら、止まっている理由は工程です。ぼくジャンボが、最後まで一緒に走ります。

お申し込みフォーム(記入項目)

    おなまえ(ふりがな)

    お名前(姓名)

    メールアドレス

    出したい本のテーマ(仮でOK)

    出版の目的

    素材の有無

    ご希望のプラン

    発売希望時期

    ご相談内容